営業電話なし。静かに相談。

営業電話なしで、まずは写真査定

気軽に相談して、必要なときだけ次の手続きへ進めます。 必要なときだけ、次へ進める写真査定。

メール中心写真査定一点から相談だけOK
写真で無料査定する
01

姿勢

急かされるのが苦手な方でも、まず写真で確認だけできます。

02

距離感

送信しただけで依頼確定ではありません。必要なときだけ次の手続きを案内します。

03

安心

分からない品、状態が悪い品、少量の相談も受け付けます。

営業電話なしで、まずは写真査定の写真査定

写真は、説明より早い。

全体、近く、傷や銘、サイズ感。うまく撮る必要はありません。分かる範囲で送っていただければ、担当者が買取可能性と次の進め方を確認します。

名前が分からない

作者名や年代が分からなくても、素材、形、作り、保管状況から確認します。分からないことを無理に調べてから送る必要はありません。

状態が気になる

傷、汚れ、欠け、サビ、動作不明も判断材料です。隠さず写していただくほうが、あとで話が進みやすくなります。

量が多い

一点ずつ並べる前に、棚ごと、箱ごと、部屋ごとで送ってください。追加で見たい品があれば、こちらから指定します。

処分の前に、選択肢を残す。

一度捨てたものは戻せません。価値があるか分からない品でも、写真を送るだけなら負担は大きくありません。買取できる可能性があるもの、追加で確認したいもの、難しいものを分けて返信します。片付けや回収に進む前の小さな確認として使ってください。

高く売れるかだけでなく、売れそうなものが混ざっているかを先に知れることが大切です。回収や整理の費用感を考える前に、残す・売る・相談する品を分ける材料になります。

普通の家にある古いものを見ます。

骨董店に並ぶような品だけが対象ではありません。古い家具、器、照明、道具、昭和レトロ、箱入りのもの、用途不明のものまで、暮らしの中に残っていた品をまとめて見ます。

「これは違うかも」と思う品ほど、まとめて写してください。こちらで見どころを拾い、必要な部分だけ追加で確認します。

捨てる前に、一度だけ見せてください。

写真で送る