部屋、棚、倉庫、箱の数。まず規模を見ます。
片付ける前、掃除する前、箱を開ける前。そのままの写真で、買取できる可能性を見ます。
片付ける前の写真で大丈夫です。
部屋全体
まず量と種類を見ます。きれいに並べる必要はありません。
箱の中
全部開ける前に、一部だけでも状態を確認できます。
名前不明
用途や作者が分からなくても、素材・形・雰囲気から見ます。
送信する
全体、近く、気になる部分。撮れる範囲で大丈夫です。
写真1枚から相談を始められます
写真で無料査定する散らかったままのほうが、量が分かります。
片付けた後の一点写真だけでは、家具や箱の量、搬出条件が見えにくいことがあります。部屋全体の写真は、買取と作業相談の両方に役立ちます。


箱は、全部開けなくてもいい。
古い器、布、時計、雑貨、道具類は、箱の外観や数枚の中身写真からでも入口を作れます。無理に広げず、今の状態を見せてください。
写真で見るポイント
家具、器、掛軸、照明、道具類を近くで撮ります。
傷、汚れ、割れ、動作不明も隠さず撮ってください。
階段、玄関、通路、大きな家具の置き場所も判断材料です。
送らなくていいもの
- 01きれいに整えた説明文
- 02正確な品名や年代
- 03一点ずつの採寸
あると助かるもの
- 01部屋全体の写真
- 02気になるもののアップ
- 03片付け予定日や希望
片付ける前に、送ってください。
そのままの状態を見せてもらえれば、買取できる可能性のあるものを先に拾えます。
写真で無料査定する片付ける前の写真が役に立ちます
きれいに並べた写真より、部屋全体や箱のままの写真のほうが量と状況が分かることがあります。掃除前、整理前、倉庫の奥のままで送ってください。買取できる品を先に拾います。
送る写真は完璧でなくて大丈夫です。全体、気になる部分、サイズ感が分かるものを数枚いただければ、買取できそうな品、追加で見たい箇所、難しい品を分けて返信します。処分や片付けに進む前の確認として、気軽に使ってください。古いものは一点だけで判断しにくい場合もあるため、周辺にある品や箱、ラベル、裏側も一緒に写すと見落としが減ります。
写真で無料査定するご相談の流れ
写真3枚で、最初の判断ができます。
品名や年代が分からなくても大丈夫です。全体、気になる部分、サイズ感が分かる写真を送ってください。担当者が買取・引取・次の確認事項を分けて返信します。
写真査定の対象になりやすい品
- ✓ 和家具(箪笥・水屋・帳場箪笥・文机)
- ✓ 茶道具・掛軸・壺・置物・骨董品
- ✓ 昭和レトロ(照明・家電・看板・雑貨)
- ✓ ブランド食器・箱入りギフトセット
- ✓ アンティーク家具・民芸家具
- ✓ 絵画・工芸品・コレクション品
※ 状態・時代・量によって買取判断は異なります。まず写真で確認してください。
査定後に必ず売らなければいけませんか?
いいえ。写真査定は確認のみです。結果を見てから判断できます。
大田原市から離れていても対応してもらえますか?
写真査定はどこからでも受け付けています。出張は那須塩原市・那須町・矢板市・さくら市・白河市周辺が中心です。量次第でエリア外も相談可能です。
写真を送った後、営業電話がかかってきますか?
電話での営業はしていません。メールでのやり取りを基本にしています。
写真は何枚送ればいいですか?
全体が分かる写真1〜2枚と気になる品のアップで十分です。まず全体1枚から送ってください。
買取できなかった場合はどうなりますか?
買取が難しい場合は、無料回収の可否や作業・運搬費のご案内に切り替えます。